
当院について

Features
松原市にお住まいで泌尿器科をお探しのかたへ
松原市で泌尿器科をお探しなら、大阪市平野区・喜連瓜破駅徒歩1分の内科・泌尿器科もりもとクリニックへ

松原市にお住まいの皆さまへ

「尿の勢いが弱くなり、トイレに時間がかかるようになった…」
「残尿感があって、すっきりしない日が続いている…」
「デリケートな悩みなので、地元の病院では受診しづらい…」
松原市(天美・三宅エリア・河内松原駅・松原市役所周辺など)にお住まいの皆さまの中にも、 そのような症状がありながら、
「このくらいなら、まだ様子を見てもいいかもしれない」
「泌尿器科を近所で受診すると、知り合いに会いそうで気が引ける」
と感じて、受診を先延ばしにしている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
大阪市平野区の内科・泌尿器科もりもとクリニックは、国道309号線を北上して車で約15分、自転車で約20分の立地にあります。お車や自転車でも通いやすく、地元から適度な距離を保ちながら受診できる環境です。当院専用の駐車場はございませんが、近隣にはコインパーキングが複数あり、お車での通院にも不便はありません。周辺にはイオン喜連瓜破駅前店などの商業施設もあるため、日常のお買い物やお出かけの前後にも立ち寄りやすい環境です。
泌尿器科専門医が、夜間頻尿、膀胱炎、尿もれ、前立腺のご相談、男性更年期障害、性感染症(性病)のお悩みなど幅広い症状に対して、丁寧に診療いたします。松原市の特定健診やがん検診でPSA値の異常・尿たんぱく・尿潜血を指摘された方の精密検査にも対応しております。
気になる症状や健診結果がある方は、お気軽にご相談ください。

松原市から通院しや すいアクセス
当院は大阪市平野区にあり、松原市からも通院しやすい立地です。
国道309号線で一本道・車で約15分
松原市役所方面や河内松原駅周辺から国道309号線を北上していただくと、道なりに約15分で当院周辺に到着します。瓜破交差点を目印にお越しください。自転車の場合は約20分が目安です。
当院専用の駐車場はございませんが、クリニック周辺にはコインパーキングが複数あり、お車での通院にも不便はありません。
①松原市方面から国道309号線を北上し、三宅ランプ北交差点を直進します。
②瓜破交差点を右折します。


③長居公園通りを東向きに直進します。
④喜連南口交差点をこえると、左手に当院がございます。


周辺施設も充実し、日常の動線の中で通いやすい
当院の近隣にはイオン喜連瓜破駅前店をはじめとした商業施設がありますので、お買い物やお出かけの前後にお立ち寄りい ただくことも可能です。
ご家族の買い物中に受診を済ませるなど、通院だけのために大きく予定を組み替えなくても、生活の流れの中で無理なく受診いただけます。


アクセス
〒547-0027 大阪府大阪市平野区喜連2-5-51 白鳥ビル2階201-A

このようなお悩みや症状はございませんか?
泌尿器の症状に対して、「まだ我慢できる」「恥ずかしい」とためらってしまうお気持ちはよく分かります。しかし、放置することで日常生活の質を大きく低下させる要因になります。以下のような症状や気になることがある方は、受診をおすすめいたします。
排尿に関する症状
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尿の勢いが弱くなった、途切れる
>前立腺肥大症の症状・治療について -
排尿後もすっきりしない(残尿感がある)
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夜中に何度もトイレに起きる(夜間頻尿)
>夜間頻尿の症状・治療について -
急に強い尿意をもよおし、我慢できないことがある
>過活動膀胱の症状・治療について -
尿もれが気になって外出を控えてしまう
>尿もれ(尿失禁)の症状・治療について -
排尿時に痛みや違和感がある
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血尿が出た
>血尿(尿に血が混じる)の原因・治療について

デリケートなお悩み
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女性で膀胱炎を繰り返している
>膀胱炎の症状・治療について -
性感染症の不安があるが、地元では受診しづらい
>性感染症(性病)の検査・治療について -
男性更年期障害の症状が気になるが、相談しづらい
>男性更年期障害の検査・治療について -
ED(勃起不全)の心配がある
>ED(勃起不全)の症状・治療について

健康診断・松原市の特定健診で指摘を受けた方
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松原市のがん検診でPSA(前立腺特異抗原)が高いと言われた
>PSAが高い場合の検査・診断について -
尿潜血で再検査が必要と言われた
>尿潜血の精密検査や受診の目安について

「この程度で受診してよいのだろうか」と迷っている方へ

「まだ大丈夫」と感じている症状でも、早めに相談することで安心につながるケースは少なくありません。
たとえば、残尿感や尿の勢いの低下は前立腺肥大症の初期症状であることがあり、放置すると尿閉(尿が出なくなる状態)に至るケースもあります。また、松原市の特定健診でPSA値の上昇を指摘された場合、自覚症状がなくても前立腺がんの有無を早めに確認しておくことが重要です。夜間頻尿は睡眠の質を下げ、日中の眠気や集中力低下、さらにはご高齢の方では夜間の転倒リスクにもつながります。
症状が軽いうちに受診いただくことで、必要に応じた検査や経過観察を行い、重症化の予防につなげることができます。
当院では、「相談しにくい症状こそ、相談しやすく」という考えのもと、受診への心理的なハードルに配慮した診療を行っています。「少し気になる」という段階で、まずはお気軽にご相談ください。

当院の特徴

01 「泌尿器科専門医」が幅広い症状に対応
長年にわたり泌尿器科診療に携わってきた院長が、専門医として診療を行っています。 男性に多い前立腺肥大症・残尿感・男性更年期障害・EDから、女性の膀胱炎・頻尿・尿もれ、さらに性感染症まで幅広い症状に対応しています。松原市の特定健診などでPSA(前立腺特異抗原)が高いと指摘された方の精密検査にも対応可能です。
「どの診療科を受診すればよいかわからない」という症状でも、まずはお気軽にご相談ください。
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