
当院について

Features
東住吉区にお住まいで泌尿器科をお探しの方へ
東住吉区で泌尿器科をお探しの方へ|大阪市平野区・喜連瓜破駅徒歩1分の内科・泌尿器科もりもとクリニック

東住吉区にお住まいの皆さまへ

「夜中に何度もトイレで目が覚める…」
「尿もれが気になって外出を控えてしまう…」
「デリケートなお悩みがあっても、どこに相談すればよいかわからない…」
東住吉区(駒川中野駅・田辺駅・鷹合・湯里・矢田エリアなど)にお住まいの皆さまの中にも、
そのような症状がありながら、
「年齢のせいかもしれない」
「泌尿器科を受診するのは恥ずかしい」
と感じて、受診をためらっている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
大阪市平野区の内科・泌尿器科もりもとクリニックは、谷町線「喜連瓜破駅」より徒歩1分と駅近の立地にあり、東住吉区からもアクセスしやすい環境を整えております。
泌尿器科専門医が、夜間頻尿、尿もれ、膀胱炎、前立腺のご相談、男性更年期障害、性感染症のお悩みなど幅広い症状に丁寧に対応いたします。
また、当院は内科を併設しているため、受診理由を周囲に知られる心配が少なく、プライバシーに配慮した環境で安心して受診いただけます。
気になる症状がある方は、早めの受診をご検討ください。

東住吉区から通いやすいアクセス環境
当院は大阪市平野区にあり、東住吉区からも通院しやすい立地です。
大阪メトロ谷町線「喜連瓜破駅」1号出口から徒歩1分
当院は、東住吉区方面からも乗り換えなしでスムーズにご来院いただけます。
・駒川中野駅から2駅(乗車約5分)
・田辺駅から3駅(乗車約7分)
喜連瓜破駅で下車後は、エレベーターが完備された「1号出口」から徒歩1分でクリニックに到着します。段差の負担がなく、ご高齢の方でも安心してお越しいただけます。
大阪シティバス「地下鉄喜連瓜破(駅前)」バス停が目の前
大阪シティバス4号系統をご利用いただくと、東住吉区内の鷹合・湯里・矢田方面から乗り換えなしでご来院いただけます。
バス停を降りてすぐ目の前が当院です。運行本数も多く、電車での通院が難しい方やご高齢の方にもご負担の少ない交通手段です。



アクセス
〒547-0027 大阪府大阪市平野区喜連2-5-51 白鳥ビル2階201-A

このような症状やお悩みはございませんか?
頻尿や尿もれ、デリケートな症状に対して、「年のせいかもしれない」「恥ずかしい」「まだ受診するほどではないだろう」とためらってしまうお気持ちはよく分かります。 当院では、患者様の受診をためらうお気持ちにしっかりと寄り添い、お一人おひとりに合わせて診療いたします。以下のような症状や気になることがある方は、受診をおすすめいたします。
排尿に関する症状
-
夜中に何度もトイレに起きる(夜間頻尿)
>夜間頻尿の症状・治療について -
急に強い尿意をもよおし、我慢できないことがある
>過活動膀胱の症状・治療について -
尿もれが気になり外出を控えてしまう
>尿もれ(尿失禁)の症状・治療について -
排尿時に痛みや違和感がある
-
尿の勢いが弱くなった、途切れる
>前立腺肥大症の症状・治療について -
血尿が出た
>血尿(尿に血が混じる)の原因・治療について

デリケートなお悩み
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人に相談しにくい排尿トラブル(頻尿・残尿感など)がある
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女性の膀胱炎を繰り返している
>膀胱炎の症状・治療について -
性感染症の不安があるが、受診をためらっている
>性感染症(性病)の検査・治療について -
ED(勃起不全)の症状が気になるが、相談しづらい
>ED(勃起不全)の症状・治療について

健康診断で 指摘を受けた方
-
PSA(前立腺特異抗原)が高いと言われた
>PSAが高い場合の検査・診断について -
尿潜血を指摘された
>尿潜血の精密検査や受診の目安について

「この程度で受診してよいのだろうか」と迷っている方へ

「まだ大丈夫」と感じている症状でも、早めに相談することで安心につながるケースは少なくありません。
たとえば、夜間頻尿は睡眠の質を下げ、日中の活動や生活の質に影響を及ぼすことがあります。また、健診で尿たんぱくを指摘された場合は、腎機能の状態を早めに確認しておくことが大切です。症状が軽いうちに受診いただくことで、必要に応じた検査や経過観察を行い、重症化の予防につなげることができます。
当院では、「相談しにくい症状こそ、相談しやすく」という考えのもと、受診への心理的なハードルに配慮した診療を行っています。「少し気になる」という段階で、まずはお気軽にご相談ください。

当院の特徴

01 「泌尿器科専門医」が幅広いお悩みに対応
長年にわたり泌尿器科診療に携わってきた院長が、専門医として診療を行っています。
女性に多い膀胱炎・頻尿・尿もれから、男性の前立腺肥大症・ED・男性更年期障害まで幅広い症状に対応しています。健康診断などでPSA(前立腺特異抗原)が高いと指摘された方の精密検査にも対応可能です。
「どの診療科を受診すればよいかわからない」という症状でも、まずはお気軽にご相談ください。
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03 内科併設のため、受診の理由がわかりにくい環境
泌尿器科の受診は、症状の性質上、ためらいを感じる方も少なくありません。当院は内科と泌尿器科の両方を標榜しているため、「風邪の治療」や「生活習慣病の相談」などで受診される患者さんも多く、周囲から受診目的を推測されにくい環境です。
女性の泌尿器症状、性感染症やEDのご相談など、 デリケートなお悩みも安心してお話しいただけるよう、 プライバシーへの配慮を徹底しています。 受診に不安がある方も、まずは一度ご相談ください。




